【デジライズ】バトルパーク攻略、おすすめデジモン・パーティ編成まとめ【デジモンリアライズ】

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デジモンリアライズ(デジライズ)のバトルパーク攻略記事です。

現在の主流とされるデジモンや戦法、それに対する攻略や、おすすめのデジモン・編成をまとめています。

バトルパークとは

バトルパークとはいわゆるPvP(プレイヤー対プレイヤー)コンテンツだが、対戦相手はプレイヤーが編成したデジモンと戦うが、CPU操作なので純粋なPvPとは違う。

他のソシャゲにもよくあるプレイヤー同士のポイントを競うコンテンツだ。

勝つとポイントが得られ、負けるとポイントが失われる単純なシステムで、ポイントを増やしていくとランクが上がり、週1回の集計時に現在のランクに応じた報酬(デジルビーなど)が得られる。

※報酬についてはゲーム内の報酬一覧を見るか、このページ最下部に記載。

上の方まで行かなくても中間くらいのランクでも1週間で11連分のデジルビーがもらえたりするので気がついたらやっておくといいだろう。

BPで交換できるアイテムも優秀なものが多いのでやって損はないので積極的にプレイしよう。

バトルパークにおける注意点

バトルパークを行ううえで注意しておきたい点をまとめました。

  • 冒険パーティなどとは別に、バトルパーク用のパーティを編成しておく必要がある
  • バトルパークに参加するためにはBP(バトルポイント)が必要で、30分で1つ回復、最大5つストック可能
  • BPはデジルビー5個消費してBP5つ回復できる
  • 上位ランクに到達した時点で、負けてもポイントはランク到達時の数値以下にはならず、降格しない※1
  • シーズン期間は月曜6時~日曜23時59分まで

※1例:エリートテイマー☆☆☆(2200点以上)からベテランテイマー☆(2400点以上)に昇格したらそのシーズン中はベテランテイマー☆以下にはならない。

エリートテイマー☆☆☆からエリートテイマー☆☆へは普通に下がる。

ただ、下記の降格条件を満たしてしまうと次シーズンは下のランクからとなるので注意。

降格条件

シーズン終了時(日曜23時59分まで)に以下の条件に当てはまると降格

  1. バトルパークでのシーズン中通算戦闘数35回未満
  2. シーズン通算勝率が49%以下(たぶん49.99%以下、50%未満)

どちらかを満たしてしまうと次シーズンは1ランク下の☆から開始となるので十分注意しよう。

おすすめデジモン(究極体)

バトルパークでの主流な戦法に長けている、または個々の能力が高いなど、バトルパークに適している究極体デジモンをランクわけで紹介。

Sランク

ボルトモン
 

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PWRタイプのアタッカーデジモン。

単体火力もさることながら、複数にヤケドを付与でき継続ダメージも狙える。

シャイングレイモン
 

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非常に高いPWRがあるのアタッカーデジモン。

メイン単体火力が高くヤケドによる継続ダメージも魅力。

サブの範囲攻撃の威力は並だが、元のPWRが高いため数値以上のダメージが期待できる。

味方全体の毒を無効にしてくれる。

ミネルヴァモン
 

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範囲高火力、デバフと優秀なアタッカーデジモン。

メインのストライクロールは範囲火力と毒による継続ダメージが狙える。

反撃率ダウンも地味に嬉しい。

パッシブで敵全体DEF20%ダウンと開幕から牽制でき、サブによる全体ダメージとブロック率ダウンでさらに防御面を落とせる優秀なデバッファー。

メタルガルルモン
 

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現状単体火力最強のTECアタッカー。

単純に単体火力が高いので染めPTではなくとも編成できる。

また無条件で味方全体の麻痺を無効にできるため麻痺持ちデジモンを気にしなくてよくなるのが強み。

耐久面にやや難あり。

ロゼモン
 

f:id:afilinana:20180705074620j:plain

 

範囲麻痺、バッファーのデジモン。

メインで範囲ダメージと味方全体のDEFアップで若干耐久面を補える。

冷静に限り麻痺無効のパッシブを所有するが、麻痺対策ではメタルガルルモンがいるため腐りがち。

範囲麻痺はメタルガルルモンが多い現状は腐りがちだが、ステータスが高く火力もなかなかあるので気にしなくてもいい。

BP交換のタマゴから入手可能、現状唯一ゲーム内交換で入手できる究極体デジモン。

ピノッキモン
 

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範囲睡眠となかなかの火力があるデジモン。

サブスキルも単体火力が出せてDEFダウンのおまけつき。

若干耐久力に難があるが持っているならぜひ編成しよう。

レイヴモン
 

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アタッカー兼暗闇デバッファー。

暗闇に関しては行動阻害系より優先度は下。

火力は高いのでアタッカーが少ないようなら編成しよう。

パッシブによる味方全体の暗闇無効化が可能。

ハイアンドロモン
 

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超耐久のバッファー・デバッファーデジモン。

火力は乏しいがその硬さから最後まで居座るシーンが多く、安定して全体感電を付与できるのが魅力。

サブスキルのDEF60%アップで味方全体の耐久力も上げてくれる。

Aランク

イーバモン
 

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アタッカー兼デバッファー。

ミネルヴァモンに近い役割で、範囲火力とエラーによる継続ダメージ、さらにDEF20%ダウンがある。

サブによる範囲ダメージとTEC30%ダウンでTECアタッカーの火力を下げることができる。

パッシブの敵全体クリ率ダウンで事故率も下げてくれる。

ただ、耐久力が低く火力もミネルヴァモンに比べ高くなく安定性に欠けるので、ステータスが高めの範囲行動阻害スキルを使える完全体と入れ替えた方が安定する場合が多い。

メタルエテモン
 

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麻痺を入れるためのデジモン。

現状、ピックアップで麻痺無効のメタルガルルモンが跋扈するので活躍の機会が少ない。

トレンドが変われば活躍の機会があるかも。

メタルシードラモン
 

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耐久力に優れるハイアンドロモンに近い役割のデジモン。

現状、感電目的ならハイアンドロモンの方が優先される。

凍結も現状微妙なデバフなのでこれといった強みがない。

ハイアンドロモンがいない場合は組み込もう。

パッシブのブロック率ダウンで間接的な火力アップに貢献できる。

プリンスマメモン
 

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バッファー兼デバッファー。

メインによる味方全体のブロック率30%アップで耐久面を補強しつつ、サブによる味方全体のDEF30%アップでさらに硬くなる。

スキルを使い切った後の泥沼の殴り合いになった時などはかなり優位になれる。

ただ、同不屈究極体のハイアンドロモンに比べると全体的に心もとない。

おすすめデジモン(完全体)

究極体がそろってしまうと使わなくなるデジモンが大多数の完全体だが、究極体がそろってない場合に代わりに使える完全体もランクわけして紹介。

Sランク

エアロブイドラモン
 

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完全体としては破格のステータスと単体火力のアタッカーデジモン。

育成難易度が低いため入手しやすく、他のデジモンがそろってない場合は迷わず編成でき、レイドなどクエスト攻略にももってこいのデジモン。

とりあえず育成しておいて損はない。

メインの気絶もおまけ程度だが嬉しい要素。

ヴァンデモン
 

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範囲気絶狙いの、器用のヴァンデモン。

耐久力に難があるもののそれを補ってあまりある範囲気絶デジモン。

究極体が手持ちに少ない場合は編成しよう。

トノサマゲコモン
 

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冷静版ヴァンデモンといった感じの範囲気絶デジモン。

また、パッシブで冷静デジモンの気絶を防いでくれる点は優秀。

ミネルヴァモンなどの冷静究極体とあわせるとかなりの脅威だ。

メタルガルルモンとあわせて冷静染め編成で使うと麻痺・気絶を完全に無効化できる。

アンドロモン
 

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ハイアンドロモンがいない場合の保険。

ハイアンドロモンは究極体のため入手難度が高いので、持ち合わせていない場合に使うといいだろう。

完全体とはいえなかなかの耐久力があり、メインで範囲感電を狙えるのでなかなか優秀。

不屈のアンドロモン系譜でもいい。

ホーリーエンジェモン
 

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2体の高回復スキル持ちのヒーラー。

メインのヘブンズドアによる範囲スキル封印も有効だ。

ただ、暗闇と同様行動は可能なので範囲行動阻害スキルほどの期待は禁物。

ただ、広範囲回復デジモンにありがちな低ステータスなので耐久面は注意。

リリモン
 

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かわいい。

献身デジモンの中ではステータスが優秀で、範囲DEFアップと単体100%回復を持つバッファー兼ヒーラー。

メインのフラウカノンは火力面では役に立たないものの、付随効果の味方全体DEF30%が優秀。

サブは単体ではあるもののリキャストが短い回復スキルで無駄打ちになりづらい。

あまり評価されていないが筆者はオススメしている。

Aランク

インフェルモン
 

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エアロブイドラモンに近く高いステータスを保有している。

範囲攻撃版エアロブイドラモンといっていい性能。

範囲にエラーを付与できるので継続ダメージを狙えるが、究極体の継続ダメージに比べると心もとない。

また、エラー等の継続ダメージ状態異常が入っていると行動阻害状態異常が入らなくなるので究極体アタッカーでいいデジモンを所持していない場合、編成の余地あり。

レディーデビモン
 

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エアロブイドラモン並のステータスを保有し、範囲に暗闇を付与できるデバッファー。

ただ、暗闇に関しては行動は可能なのと、攻撃自体ミスしても状態異常は入ってしまうので、他の行動阻害系状態異常に比べると優先度は低い。

他の範囲行動阻害系スキルを所有してるデジモンがいなければ編成の余地あり。

レイヴモンの劣化版と言える性能。

グラウンドラモン
 

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エアロブイドラモン並のステータスを保有する単体アタッカー。

エアロブイドラモンも編成してるうえで、究極体アタッカーや範囲状態異常スキル持ちのデジモンがいない場合編成してみよう。

ウイングドラモン
 

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グラウンドラモンと似た性能を持つアタッカー枠。

こちらはTECなのでTEC染めなどや、グラウンドラモンの代わりとして編成するといいだろう。

タオモン
 

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全範囲50%回復+気絶回復持ちのヒーラー。

範囲の回復力はとても優秀で、自身が行動できれば味方の気絶回復も狙える。

ただ、味方1体が体力半分を切ってしまうと発動してしまうのでホーリーエンジェモンやリリモンの少数回復スキルに比べると割と無駄打ちが多い。

そのうえステータスもその2体より低めなので範囲攻撃メインの相手前提で組む必要がある。

おすすめ編成

現状はBPポイントが近い対戦相手をランダムに選出お互いオート戦闘のため、できる限りプラグインで戦力を上げるのが主流です。

その中でもBPで活躍できるデジモンの編成を紹介します。

 

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アタッカー
 

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バッファー

デバッファー

 

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デバッファー
 

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アタッカー

デバッファー

 

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アタッカー

麻痺対策

高火力を出しつつ行動阻害状態異常を範囲でまける編成。

ハイアンドロモンによる全体耐久アップも魅力的で、即落ちしにくいのでメインを撃てる機会がかなり高い。

また、メタルガルルモンで味方全体の麻痺を無効化できる。

ボルトモンは他のアタッカーなどの究極体と入れ替えてもいい。

究極体メインなので編成難度が高いのがネック。

 

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アタッカー

デバッファー

 

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アタッカー

デバッファー

 

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アタッカー

麻痺対策

 

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バッファー

デバッファー

麻痺対策

 

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デバッファー

気絶対策

トノサマゲコモンによる全体気絶無効(冷静のみ)と、メタルガルルモンの全体麻痺無効で2つの行動阻害状態異常を防ぐことができる冷静染めPT。

究極体4体は単純に火力が高く優秀。

ロゼモンの麻痺無効はメタルガルルモンがいるので腐ってしまうが、単純にステータスが高く火力も出せ、相手に麻痺対策デジモンがいなければ麻痺も狙える。

気絶無効がなくなってしまうが、トノサマゲコモンの戦力不足が気になるなら別の究極体デジモンを編成してみるのも手。

所持している
究極体
アタッカーやデバッファー
所持している
究極体
アタッカーやデバッファー
 

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アタッカー
 

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デバッファー
 

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ヒーラー

バッファー

こちらは究極体2体程度を編成した妥協編成例。

とりあえず手持ちの究極体を編成し、比較的入手しやすい完全体を残りに配置した形。

エアロブイドラモンは事前登録配布で手に入り進化素材もついでにもらえるため入手しやすく、(現在終了)現状完全体最強のステータス。

レディーデビモンもステータスが高く、範囲に暗闇をまくことができる。

リリモンはフラウカノンで全体のDEFを30%アップしつつ範囲ダメージを狙え、リキャストが短い単体回復も強力で、他の回復デジモンよりステータスがやや高め。

所持している完全体で範囲行動阻害状態異常スキルを持っているデジモンがいれば、レディーデビモンやリリモンあたりと入れ替え候補。

 

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アタッカー
 

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デバッファー
 

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デバッファー
 

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アタッカー
 

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ヒーラー

デバッファー

完全体のみでの編成例。

完全体のみで編成しているので比較的容易に編成可能で、範囲行動阻害をまけるのでハマれば勝てるの典型。

入れ替え候補はエアロブイドラモン以外を、上記のおすすめデジモンの完全体の中から持っているデジモンと入れ替えて編成してみよう。

補足:プラグインの重要性

バトルパークはデジモンの編成も重要だが、装備品のプラグインもばかにできないくらい重要です。

ストーリーなどで手に入る低レアリティのプラグインを少し強化してつけておくだけでも勝率アップにつながるのでつけておこう。

また、サブ枠の状態異常耐性のプラグインをつけることで状態異常による行動不能を少しでも減らせるので、BP交換やデジルビーのプラグインガシャで入手したらつけておこう。

SPDによる先制も重要

バトルパークの先攻後攻はそれぞれ編成しているデジモンのSPD合計値が高い方が先手を取れる。

先手を取れればスキル発動による行動阻害のチャンスが相手より先に生まれるため大きく勝率を左右する要素の一つ。

低レアリティのPWRやTECプラグインでもいいので、SPDアップがついてるプラグインを強化して可能な限りSPDを上げよう。

ただ注意したいのが、先攻後攻以外の行動順はSPDが早いデジモンからということはなく、完全にランダムなようなのでSPDが早いからといって早い行動順になるということはない。

先手でこのデジモンのスキルを発動させたい、と思ってSPDを個別に調整しても意味はないので単純にパーティ全体のSPDを上げることを意識しよう。

防御プラグインはブロック率重視で

DEFが上がる防御プラグインに関して、追加能力はHPアップや反撃率ではなくブロック率アップがついてるものを優先的に装備・強化しよう。

ブロック率が上がればかなりの割合でダメージをカットでき、ブロックが発動した場合は状態異常を防ぐ場合がある。

逆に反撃率を上げてしまうと、反撃行動にもヤケドや毒などの継続ダメージを受けてしまうため、現状罠ステータスとなっているので避けよう。

回復デジモン(ヒーラー)って必要?

現状、回復デジモン(ヒーラー)を組むよりアタッカーやデバッファーだけで編成した方がいいのでは?という意見も多数あります。

ヒーラーは範囲回復の場合でも味方1体の体力が半分を切ったら発動という条件なので、無駄撃ちが多く、デジモン自体のステータスが低い場合が多く戦力になりづらいという印象があるためです。

個人的には入れても、

2体回復+範囲スキル封印のホーリーエンジェモンか、

範囲回復デジモンに比べステータスが高く、リキャストが短く単体回復で無駄撃ちが少なくハイアンドロモンがサブを発動しない場合の保険としてフラウカノンで範囲ダメージと味方全体30%DEFアップが狙えるリリモン

のどちらかなら組んでもいいと考えています。

現状献身デジモンで全体範囲回復を持っている、

  • 献身のタオモン
  • 献身のエテモン
  • 献身のもんざえモン

は無理に編成せず、範囲行動阻害スキルを持っているデジモンか、完全体ならステータスの高いアタッカーデジモンか、究極体デジモンを編成した方がいいでしょう。

バトルパーク報酬一覧

毎週月曜0時(月曜6時~日曜23時59分が1シーズン)にシーズンが終了するので、それまでに到達しているBPポイントによりランクが決定し、報酬が確定する。

集計終了後、現在いるランクの☆から再スタートとなるので、もし下のランクの☆☆☆にいるようなら可能な限り上のランクの☆を目指すと次のシーズンが楽になる。

記事前半に記載した降格条件に当てはまると次回は下のランク☆からスタートとなるので十分注意しよう。

ランク BPポイント ルビー BPメダル
ルーキー
1099点以下 0 0
ルーキー
☆☆
1100点以上 10 10
ルーキー
☆☆☆
1200点以上 20 15
アマチュア
1300点以上 30 20
アマチュア
☆☆
1400点以上 60 20
アマチュア
☆☆☆
1500点以上 80 25
カジュアル
1600点以上 100 30
カジュアル
☆☆
1700点以上 120 30
カジュアル
☆☆☆
1800点以上 140 35
エリート
1900点以上 160 40
エリート
☆☆
2000点以上 180 40
エリート
☆☆☆
2200点以上 200 45
ベテラン
2400点以上 220 50
ベテラン
☆☆
2600点以上 240 50
ベテラン
☆☆☆
2800点以上 260 55
エース
3000点以上 280 60
エース
☆☆
3200点以上 300 60
エース
☆☆☆
3400点以上 320 65
グランド
3600点以上 340 70
グランド
☆☆
3800点以上 360 70
グランド
☆☆☆
4000点以上 380 75
マスター
4300点以上 400 80
マスター
☆☆
4600点以上 420 80
マスター
☆☆☆
4900点以上 450 85
チャンピオン 5000点以上 500 90
レジェンド
(200位以下)
5500点以上 550 95
レジェンド
(51~200位)
5500点以上 650 100
レジェンド
(4~50位)
5500点以上 700 105
レジェンド
(3位)
5500点以上 750 110
レジェンド
(2位)
5500点以上 800 115
レジェンド
(1位)
5500点以上 1000 120
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